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日本人の男性の平均月収って?日本人の給料を調査してみる!

      2016/06/27

日本人の男性の平均月収って?日本人の給料を調査してみる!

「日本人男性の平均月収は着実に上昇している。」政治政策の成果として出されたこの結果に納得のいかない人も多いことでしょう。

実感のない経済政策ばかりでなかなか給料に反映することは難しいのが現実です。

埋まらない給与格差や世界的水準など、リアルな現状をまとめてみました。

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日本人男性驚愕…女性が結婚相手に求める平均月収は現実よりも高め!

社会人女性を対象に、将来の結婚相手に求める年収について聞いてみました。みなさんどのくらいの年収を求めているのでしょうか? ランキング形式で集計しました!

■あなたが結婚相手に求める年収はどのくらいの金額ですか?

第1位   500万円以上600万円未満  57人(23.0%)
第2位   400万円以上500万円未満  55人(22.2%)
第3位   300万円以上400万円未満  44人(17.7%)

第4位   600万円以上700万円未満  35人(14.1%)
第5位   700万円以上800万円未満  19人( 7.7%)

結婚相手に500万円台の年収を希望している人が1/4程度。またほぼ同数で400万円台を希望しており、半数程度の人が、相手に400万円以上600万円未満の収入を希望していることがわかりました。平均年収が400万円ちょっとという現代では妥当な金額なのでしょうか?

引用元-女性の本音! 結婚相手に求める年収はいくら? 最多は500万円以上「専業主婦になれる」「世帯年収1000万」 | お金の知識全般 | お金の知識 | フレッシャーズ マイナビ 学生の窓口

日本人男性の平均月収は?

手取りの月収については、

「手取りの月収」の全体平均
男性で35万
女性で19万

賞与(ボーナス)も含まれての12ヶ月の均等割となってますのでご注意を。

大雑把に各年代を見てみると、

各年代の「手取り月収の平均」(男性)
20代では、約23万
30代では、約32万
40代では、約40万
50代では、約42万
60代では、約29万

毎月得られる月収は賞与は勿論含まれませんので、実際の手取り額はここで見た額より下がります。

ということから、

結婚を考える30代前後では手取り30万は行ってなくて20万円台、
子育てなどの教育費、住宅ローンなどが重くのしかかる40代、50代では30万円代、
と見ることが出来るでしょうか。
子育てなどを見れば、生涯で3000万、平均収入は年収500万必要(あくまで平均ですよ)、ということ聞かれますので、これからすると、かなり辛そうな現実が見えてきそうです。

引用元-サラリーマンの給料、年収や月収の手取り平均は?20代、30代、40代と男性は上がって見えても実はだだ下がりだった?!

世界的に見て日本男性の平均月収は低め?

世界第1位の平均月収を誇る国は、なんとヨーロッパにある小さな国ルクセンブルグです。

平均月収は約40万円。

ルクセンブルクは所得格差も失業率も少ない国です。

ヨーロッパ主要国の中央に位置し、立地は抜群。

加えて英語、フランス語、ドイツ語も通じますし、ヨーロッパ進出を図る企業にとってはこの上ない場所なのです。

では、日本の平均月収は世界第何位なのでしょう?

経済大国の日本です。

上位に位置するはずだと思ってしまいますよね。

しかし実際は19位!!
思いのほか低いですねˆˆ;

1位のルクセンブルクと比べると、17万円以上低い月収…。

年間にすると200万円以上の差があることになるのです。

アメリカやドイツはもちろん日本より上位になりますが、なんとシンガポールも日本より平均月収が高いのです。

シンガポールといえば首都はきらびやかなイメージがあるものの、日本より平均月収が高いというのは意外ですね。

一方、現在バブルの中国は猛スピードで経済発展を遂げているものの、まだ日本よりは下位に位置しています。

引用元-日本は意外に低年収!?世界の国々の平均月収ランキング! | かまとめぶろぐ

日本人の男性と女性にの平均月収には大きな格差が…

男性の平均年収は19歳から54歳まで年功序列のように上昇していき、50~54歳でピークの656万円に達します。ただし、実際には日本企業は年功序列ではなく、実力に応じた報酬が支払われる傾向が強くなっており、給与は50代を手前に下降して20代より低い金額になることもあります。
女性の平均年収はこれまで緩いカーブを描いていましたが、2014年からは25歳から54歳まで年齢による差が少なく、297万~301万円と300万円近辺に収まります。
女性の給与が男性のように賃金が伸びない要因の1つは、日本では女性に育児を任せる考え方が欧米より強いためです。女性は出産や育児で休むとキャリアが分断され、職場復帰が難しい傾向を表しています。
ただ、過去には「日本人の年収は全世代で300万円時代に突入する」とも言われていましたが、医療従事者を中心に若い女性の年収が上昇傾向にあり、女性が活躍する時代が見えてきました。

引用元-会社員の平均年収は400万円前半で停滞!男女別や年齢別など|フクポン

日本人男性の平均月収を引き上げている正体は?

男性全体の平均給与は511万円(1.9%増)、女性全体では272万円(1.4%増)。正規雇用者は、男性が527万円(1.2%増)、女性が356万円(1.9%増)。非正規雇用者は、男性が225万円(0.4%減)、女性が143万円(0.2%減)である。

全体の平均給与(413.6万円)を上回っているのは、男性の正規雇用者のみ。これでは多くの人が「平均給与527万円」を高いと思うはずである。しかしツイッターなどでは、男性正社員と思われるユーザーからも「俺の年収は平均以下」「信じられないよ」と疑問を投げかける人も少なくない。

それでは、平均年収を引き上げているのは誰なのか。調査対象となった給与所得者の平均年齢を見てみると、「45.2歳」(男性45.1歳・女性45.3歳)となっており、比較的高い年齢層の人が多くなっている。

男性の平均給与を年齢階層別に見ると、一番高いのは50代前半(649万円)で、以下40代後半(638万円)、50代後半(629万円)と続く。このあたりが平均値を大きく引き上げているのは確かなようだ。

一方で、20代後半(371万円)、30代前半(438万円)といった若い世代は、「平均給与527万円」を大きく下回っている。しかしこれほど大きな年収の差が、会社に対する貢献度の違いに比例しているかといえば怪しいところもある。

さらに言えば、少子化の進行で今の20代や30代が年齢を重ねても、今の50代のような金額をもらえる保証はかなり低い。そういった不公平感が「信じられないよ」という声につながっているのではないだろうか。

引用元-正社員男性の平均給与「527万円」 引き上げているのは誰なのか? | キャリコネニュース

twitterの反応


https://twitter.com/otada_a/status/11314215925

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