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妻の仕事に理解不足な夫…夫婦が円満に過ごすためのコツ!

      2016/12/06

妻の仕事に理解不足な夫…夫婦が円満に過ごすためのコツ!

結婚した後も働き続ける女性が増え、夫婦共働きの家庭が一般的になっています。

しかし共働きにも関わらず、妻の仕事を軽んじたり、家事を任せきりだったりと、なかなか妻の働きを理解していない男性は少なくありません。

夫婦円満に過ごす為にはどうするべきか、夫婦で話し合い自分たちの納得いくスタイルを確立していきましょう。

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夫は理解不足!仕事をする妻の労働時間はブラック企業並み!?

我が家は、30代サラリーマンの私と30代病院勤務と妻と、一人の娘がいる共働き家族。二人ともが仕事・家事・育児をやるという“なんとなく”のルールで毎日を過ごしています。
私は、わりと家族には貢献している方だと自負しており、朝は5時半に起きて、ゴミ出しからはじまり、子どもを保育園に送り届け、洗濯や掃除も積極的に行っています。
が、妻に言わせると、家族への貢献度としては「まだまだ足りていない」とのこと。個人的にはやっているつもりなのですが、なかなか「よくやった」と言われることはありません。

仕事から帰りソファに座ってビールを飲もうとすると、「私は仕事にも行っているし家事もしている。まだ帰宅してからは自分の時間を過ごしていない!!」と怒られるもの。
ここで「自分も仕事をしている」なんて反論しようものなら、そのまま「喧嘩のゴング」がなることを過去の経験より学んでいるので言い返すことはありませんが、つい、妻を思いやる前に自分だけ休んでしまうのは良くないことですね。
妻も日中は仕事に出ており、帰ってからは家事を中心に過ごしているのです。家事も仕事と考えると実労働時間は自分以上なのかもしれません(むしろブラック企業並か)。

引用元-働く妻の労働時間はブラック企業並!? 家事を「仕事」と思わない夫との認識の違い(1/2) – ハピママ*

妻の仕事を理解しない男性は少なくない…

二人の子供を保育園に預け、共働き(正社員:事務)をしています。先日、下の子の育児休暇明け後初めての宿泊を伴う出張の打診が上司からありました。夫に相談したところ「は~!?断れ」。今までも(上の子の時)快く行かせてもらった事はありません。下の子は今2歳で、近くに住む実母を頼れる状態ではありますが、夫は協力的ではありません。また、会社の飲み会(仕事の延長のようなもの)も、忘年会なども含め「出なくていい」と言いい、私の会社での立場は一切無視です。自分(夫)は好きなように仕事(残業・出張)をし、飲めば泊まる。近頃では疎ましくさえ思います。「俺の方が稼いでいるから俺に従え」的な所もあり、些細なことの積み重ねで不満が爆発しそうなんです

引用元-妻の仕事を軽視する夫 – 仕事・キャリア – とくっち.com

少しは協力姿勢は見せますが、結局のところ軽視してる感じです。
私はパートかけもちで、月200時間ぐらい働いていますが、本当は職能活かして正社員でバリバリやりたいです。

うちはダンナには期待してません。 毎日日付が変わって帰ってくるけど、家族とも思いませんので文句も言いません。

男は、大きく見せてナンボなのか、みたいなところもありますので、うちの場合は言っても無駄でした。
「母親なんだから、正社員じゃなくて当たり前だろ!」ですし。 そのくせ、お金も入れません。

引用元-妻の仕事を軽視する夫 – 仕事・キャリア – とくっち.com

家事は女性がするべき!?妻の仕事を理解しないと離婚の原因に!

アンケートによると、共働き夫婦の家事・育児の分担割合は《平日で夫が1.6時間・妻が5.7時間》が平均。さらにこれは妻がフルタイムで働いていても同じ割合とのことなので、いかに女性側の負担が大きいかが分かりますよね。

自分も正社員で働いてるのに夫は「仕事で疲れている」ということを大義名分に、家事も育児も手伝わない。こんな生活に疲れてしまうと頭をよぎるのが「離婚」の二文字…。実は今、家事ができない夫と離婚したい妻が急速に増えているんです!!

引用元-【共働きの家事分担】家事ができない夫と離婚したい妻が増えている!?|JOOY [ジョーイ]

心のどこかで「家事・育児は女性の仕事」だと思っている

家事を分担しないといけないのは分かっているけど、心のどこかで「家事・育児は女性の仕事」だと思っている人も多いですよね。確かに専業主婦ならそれも通用するでしょう。しかし共働きなら、大黒柱をしているのは男性だけじゃないんです。

家計の負担もし、家事も育児もほぼ全てこなしている女性の中には、ふとしたときに「あれ?夫いらなくない?」と思う人も多いそう。熟年離婚するご夫婦は、まさにこんな家庭が多いんです!!結婚して家族を持ったのならば、仕事と同じように家事にも責任感を持たなければいけません。女がやるものだとなまけていると、子供が巣立った後は離婚一直線になるかもしれませんよ。

引用元-【共働きの家事分担】家事ができない夫と離婚したい妻が増えている!?|JOOY [ジョーイ]

妻の仕事に理解!専業主夫という選択をする男性も…

妻の仕事は順調そのもの。結婚を機にフリーのグラフィックデザイナーとして活動を開始した妻は毎年着実に年収を上げ続けた。そんな妻の活躍をそばで見守ってきた佐久間さんは、結婚3年目、大きな決断をする。

「これからは専業主夫として家を守り、妻をサポートすることに徹しようと心に決めたんです。その証として、髪を金髪に染めました。それまではずっとどこかで社会に戻りたいという気持ちがあったんです。でもそこまですればもう戻れないでしょう。要は開き直ったわけです。金髪になった自分を鏡で見て、心の中で『自分は主夫なんだ!』と宣言しました」

その日から仕事を尋ねられても「主夫です」と胸を張った。順調にキャリアアップを果たしていく同世代の仕事ぶりも一切気にならなくなった。組織のしがらみから離れ、利害がなくなれば、付き合いは自然と途絶えた。わずらわしい人間関係を気に病む必要は一切ない。常に考えるのは、自分の健康と妻のことだけ。一番の自慢は、この18年、妻が大きな病気をしなかったこと。働く妻をおいしい料理で迎え、家計のやりくりに頭をフル回転させた。

「一番うれしいのは、毎年の確定申告。奥さんの年収が毎年どんどんアップしていくのが喜びでした」

引用元-「妻のキャリアアップに全てを懸けた」 専業主夫歴18年の男性が思う、これからの夫婦が“兼業主婦・夫”を目指すべき理由 – Woman type[ウーマンタイプ]|女の転職@type

夫と妻…お互いの仕事や働き方に理解を!

相手の仕事をお互いに理解し合う

共働きの夫婦には、お互いが働く理由を納得し、相手の価値観を尊重することが大事です。そのためには自分ひとりが頑張るのではなく、十分な話し合いが必要です。

豊かな生活をしたい
キャリアを積んで自立した女性でいたい
将来生まれてくる子供に、働くことの尊さを教えたい
上記のような理由をはじめ、様々な理由で女性は共働きを選びます。

経済的理由であっても、夫が家計の状況をきちんと把握していないために、納得してもらえない場合もあるでしょう。
また、ライフスタイルとして働くことを望んだ場合、「経済的に働く必要がないのだから、家事と子育てをして家庭を守って欲しい」という男性もまだまだ沢山います。

仕事と家庭を両立するためには、きちんと話合うことが大切

夫から仕事をすることを納得してもらえずに諦めてしまったり、夫に不満をぶつけてしまったりしては、夫婦円満でいることは難しくなります。

結婚の本質は、共同で生活をすることによって自分にないものを補い合い、より良い生活を送ろうというもの。
結婚したことで自分ばかりに負担がかかったり、生活に不満が募ってしまったりするのでは、結婚した意味がない!と感じるようになってしまう可能性があります。

自分の気持ちを夫にも理解してもらい、妻が働くことをなぜ夫が嫌がっているか、夫の気持ちを理解することが、お互い安心できる家庭を築く一歩に繋がるでしょう。

引用元-目指せ夫婦円満!共働きでもすれ違わない7つのハッピー心得術 – マーミー

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